2008年07月08日 09:26
2008年04月09日 10:04
2008年04月01日 17:53

読書中です

倉橋由美子
は、やっぱり面白い!!!!!!!!!
初めて読んだのは文庫本「シュンポシオン」(出たばかりの頃)でした。
ちなみに高校生でした・・・
久しぶりに気に入った文体の人だったので既刊本を求めて
それはそれは、彷徨いましたよ・・・
ネットなんてない時代。
古本を求めて、旅人のように電車に乗って探しまくりました。
中でも「城の中の城」になかなか出会えなくて

ん年後に古本屋さんで見つけた時には狂喜乱舞しましたよ〜

でも一番すきなのは、やっぱり「シュンポシオン」なのです。
ご存命の間に桂子さんの新作が読みたかったな。
2007年01月31日 09:59
未読本の消化に勤めてます。
読んでも読んでも減らない。
1冊読み終えては、新たに2冊増えていたり;;
以前は、別の部屋に置いてあった本棚を今の寝起きしている部屋に移動させて
本の整理なんかしたら…
あちゃ〜買い損ねの本があったりで慌てて買ったりしているので
相変わらず本は、貯まっていってます。
なのに。
新刊は、怒濤のように発刊されていくし;;
だもんで。
本日も、未読本の消化に勤しみます!!!!!!
読んでも読んでも減らない。
1冊読み終えては、新たに2冊増えていたり;;
以前は、別の部屋に置いてあった本棚を今の寝起きしている部屋に移動させて
本の整理なんかしたら…
あちゃ〜買い損ねの本があったりで慌てて買ったりしているので
相変わらず本は、貯まっていってます。
なのに。
新刊は、怒濤のように発刊されていくし;;
だもんで。
本日も、未読本の消化に勤しみます!!!!!!
2006年08月23日 08:22
暑いし。
だらだらと本読んでお茶飲んで自堕落に生活しております。
時々、活性化するのは。
お猫らのバトルぐらで;;
いや〜あんまり暑いから、お猫らもなんかイラついているのか、
カヲルと花がバトりだしたら、何故かそのバトルの中に太郎が飛び込むし;;
「火事とケンカは〜」って、太郎あんたいつから江戸っ子やねん!!!
で、止めに入るも鬱憤が晴れて無い太郎は、いつまでも唸って
「いつでも、かかってこいや〜」
な、ノリだし。
カヲルは、もう知らん顔で寝てるし…。
太郎、若さ故なのか血気盛んで困る;;
仕方ないの二人の間に座ってお昼御飯を済ませて読書。
スーザン・エリザベス・フィリップスの「幻想を求めて」終了〜vv
お〜よかった〜面白かったぞ〜vv
で続けて「レディ・エマの微笑み」を読み出すも断念!!
だめだ〜何がダメなんだろ(笑
やはり野郎の職業がゴルフプレーヤーだからかっ!!!!!!!
全然、萌えなーい;;
「幻想〜」の野郎の職業は作家さんでありました〜う〜ん、萌えvv
で、今はローラ・ライトのシークが出てくるのを読んでいる最中ですvv
だらだらと本読んでお茶飲んで自堕落に生活しております。
時々、活性化するのは。
お猫らのバトルぐらで;;
いや〜あんまり暑いから、お猫らもなんかイラついているのか、
カヲルと花がバトりだしたら、何故かそのバトルの中に太郎が飛び込むし;;
「火事とケンカは〜」って、太郎あんたいつから江戸っ子やねん!!!
で、止めに入るも鬱憤が晴れて無い太郎は、いつまでも唸って
「いつでも、かかってこいや〜」
な、ノリだし。
カヲルは、もう知らん顔で寝てるし…。
太郎、若さ故なのか血気盛んで困る;;
仕方ないの二人の間に座ってお昼御飯を済ませて読書。
スーザン・エリザベス・フィリップスの「幻想を求めて」終了〜vv
お〜よかった〜面白かったぞ〜vv
で続けて「レディ・エマの微笑み」を読み出すも断念!!
だめだ〜何がダメなんだろ(笑
やはり野郎の職業がゴルフプレーヤーだからかっ!!!!!!!
全然、萌えなーい;;
「幻想〜」の野郎の職業は作家さんでありました〜う〜ん、萌えvv
で、今はローラ・ライトのシークが出てくるのを読んでいる最中ですvv
2006年08月10日 08:32
腰が痛いので、相変わらず本ばっかり読んでます。
「ハイランドの霧に抱かれて」を終了〜!!!!
う〜ん、面白いけどヒロインが変に意固地で自分勝手な思い込みでハイランダーを拒絶しまくっていたのが、イライラした(笑
ちょっと、ハイランダー可哀想すぎだよ〜。
で、続編「ハイランドの騎士に別れを」にとりかかりました。
よかった〜訳者さんは前作と同じ人だ〜vv
やっぱり続編は同じ訳文で読みたいからね。
で、今回のはベルセルク。
うーん。
まあ、とりあえず読んでみる(笑
「ハイランドの霧に抱かれて」を終了〜!!!!
う〜ん、面白いけどヒロインが変に意固地で自分勝手な思い込みでハイランダーを拒絶しまくっていたのが、イライラした(笑
ちょっと、ハイランダー可哀想すぎだよ〜。
で、続編「ハイランドの騎士に別れを」にとりかかりました。
よかった〜訳者さんは前作と同じ人だ〜vv
やっぱり続編は同じ訳文で読みたいからね。
で、今回のはベルセルク。
うーん。
まあ、とりあえず読んでみる(笑




最近のコメント